東大合格体験記

Mao Nishiの東大合格体験記

はじめに…

この瞬間も24時間面白く学べてしょーがない!」
そんな受験期を過ごせていますか

どうもこんにちは、Mao Nishiです。

このページでは、

  • Mao Nishiのプロフィール
  • 当サイトMao-24!comのコンセプト
  • 私が東大合格に至るまでのストーリー

などを紹介しようと思います。

説明ベタで、長ったらしくなってしまうのは、ご勘弁願います。笑

まずはちょっとした自己紹介から。

大学受験指導を通じて、志望校合格のサポートはもちろんのこと、生徒の毎日=24時間が、現在も将来的にもおもしろき学び溢れ成長し続ける人生となるように___

そんなことを心がけて指導をしているプロ講師で、現役の東大生です。

指導歴は3年以上、50名以上。講座も合わせると累計200名以上。

都内の大手有名受験予備校、地元個人塾、家庭教師などで個別指導講師として、
中学生・高校生・浪人生・大学再受験を目指す社会人まで、
幅広い年齢層の受験指導を経て、

現在、受験指導では、難関大学志望の受験生のみを受け持っています。

そんな私が、まず、あなたにお伺いしたいことは、

今、この瞬間、24時間おもしろき学び溢れる、そんな受験期を過ごせていますか?

ということ。

「だれだこいつ・・・マジで何言ってるかわからん;;」

「いきなりワケわからんこと聞いてくる、、もう見んのやめとこ、、」

「まさにその通り、24時間毎日、いたる所で100%楽しくやってます!」
という方は、このページをそっと閉じてくだされば、と思います。

その時は、Mao Nishiのショックが少なくなるように、画面を優しくスワイプしてくださるとありがたいです。笑

さて、なぜMao Nishiは冒頭に唐突かつデリカシーのない質問を放り込んだのか?

それは、

『毎日の学び効率を高めて志望大学合格への最短ルートを進む』ことはもちろん、
『受験期を、人生のターニングポイントのような充実感をもって過ごす』ためには、

  • 「勉強時間だけでなく、日常の24時間すべてが学びになる思考法、『視点』の大切さ」
  • 「その視点を、他の受験生や友人と互いに共有して高め合う『場』の大切さ(塾・友人・家族などのコミュニティ、受験サイトなど)」

この2つの大切さを痛感せざるをえないからでございます。

しかし、今の日本の受験産業の現場では『学びの大切さ』を感じにくいのも事実と言えるでしょう。

『受験勉強』が、自分の将来の人生に どう結びつくのか?

自分自身、小学校から大学まで行き、
指導講師として受験産業に3年以上携わって痛感するのが、

日本の教育では、「なんで勉強するのか?」が分かりにくい面があること。

端的に言えば、受験にまつわる「ある種の価値観」の存在です。

「勉強は将来役に立つのだから、しっかりやりなさい」
「ちゃんと良い成績とって、良い大学いって、良い会社に入って・・・そのためにも勉強しなさい」
これら『テンプレ化』した言葉は、あなたも聞いたことがあるでしょう。

大人の言葉に疑問を持たず、真面目にコツコツ勉強できる人は、そのままで良いと思います。

しかし、

  • 「ただ勉強するだけ」にはどこか違和感がある
  • なぜか受験勉強に気が向かない
  • なんとなく東大受けるけど、、正直よく分からない

という方は、その疑問や違和感を大切にする方がいいと私は思います。

私や友人が受けた日本の教育(学校・塾・予備校など)も、
勉強がどう学びに繋がるのか、どう人生の充実に結びつくのか、
分かりにくいものでした。

勉強じゃなくても、熱中することがあれば、そこに学びはある

成績や評価を気にするあまり、勉強が嫌いになってしまう人もいます。

しかし、なにも無気力というわけでもなく、
部活・行事・スポーツ・ゲーム・漫画・読書など、熱中できるものを持っているものです。

新しい発見があって、面白いと思い熱中するモノもあるわけです。
形は違えど、『そこに学びはある』と言えるでしょう。

そのような人、つまり、
自分自身の根っこから自然と湧き出てくるような必然的な『学びへの好奇心』を持つ人は、
受験勉強においても、適切な方法を適切な形で学べば、簡単に出来るようになるものだ
と指導を通じて実感しています。

せっかく好きなことや、面白さを感じるものがあるのに、受験勉強がきっかけで勉強や学びに対するイメージが悪くなってしまうのは、非常にもったいないと思います。

そんな人にも、受験期を通じて面白く学ぶきっかけがあったならば、と私は思います。

遊びだって、学びです。

というか、学びこそ、遊びです。

当サイト"Mao-24!com"について

その学びの大切さ、面白みといった意識を、『東大受験』『自宅浪人の大学受験』という枠組みに落とし込んで共有する試みが、当サイト『Mao-24!com』です。

当サイトは、総記事数70以上の大きなサイトになりました。

  • 全国から毎月3〜4万PV(ページ・ビュー)のアクセス
  • 多くの大学受験生から熱のこもった受験相談をいただく
  • 「大学再受験を通じて人生を変えたい」と言う熱い決意のもと、指導依頼が来る
  • 社会人から東大英語の指導を依頼されたはずが、なぜか途中からコンサルやコーチングに変わり、受験を辞めて『本当は就きたかった職業』への就職を達成する
  • 生徒から「受験の枠を超えて、人生全体の枠で学ばせてもらっています」と感謝されるようになる
  • 受験期のまったく新しいオプション『オンライン真学塾24』の開催

といったことが現実として起きています。本当にありがたい限りです。

しかしながら、当サイトの勉強ノウハウは、自分だけで作り上げたものではありません。

実は、今これを読んでいるあなたのおかげでもある、と私はお伝えしたい。

(その理由は、合格体験記の後半で触れています。)

以下、『東大合格体験記』に寄せて、私の経歴を紹介します。

Mao Nishi大合格体

小学生から高校生までいわゆるな少年でした

小学生から高校生まで、いわゆる『クラスに必ず数人いる活発な少年』でした。

高校3年までサッカー部に所属し、運動会や文化祭では委員会に入って行事を運営。

  • 盛り上がるイベントが好きで、当時人気だったバンドのコピー曲をライブで演奏したり、
  • 楽譜も読めないド素人なのに、文化祭の合唱の指揮者をやってみたり、
  • 滑舌が悪くていじられていたのに、文化祭の演劇でキャストをやってみたり、、

興味のあることには自分の能力を度外視して、どんどん好奇心旺盛に取り組んでみる、
そんな少年でした。

『好奇心旺盛で、元気で活発な生徒』でしたが、

  • 「自分が楽しいかどうか」
  • 「面白いと思うかどうか」

という指標で行動していたため、
一人っ子特有の『独り善がり』な部分が多くあったのも事実です。

良く言えば『めちゃくちゃポジティブで自信がある人』、
悪く言えば『調子に乗っていて、自惚れが強い人』
だったと思います。

『根拠のない自信』は今でも私の武器です。興味がないと全くモチベーションが湧かず、恐ろしいほど全く出来ないのは、恥ずかしながら今も変わっていません。笑
『興味ないことの出来なさレベル』では世界一を自負しています。笑

授業は嫌い。好きな勉強は好き。

さて、話を高校時代に戻します。

勉強でも、英語や数学など好きな勉強だけ、面白がって取り組みましたが、
数学は中途半端な理解だけで、テストだと途端に解けず、成績に反映されず。
成績が悪くても「楽しくてやってるだけだから」といって気にしていませんでした。

期末テストで0点や白紙提出も余裕であるくらい成績が悪かった生物・化学・公民などは、
『興味がないだけで、苦手じゃない』と言ってやりません。

授業が退屈で嫌いで、
「学校はなんのために行っているのか?勉強するためじゃないのか?」
と聞かれれば、すかさず

「サッカーして、ギター弾いて、友達と遊ぶためです!」
「勉強は趣味でしかありません。興味ない勉強はしません!」
と答えさせていただくタイプ。

勉強が好きといっても、家で勉強する時間は週に30分〜1時間という時もザラでした。

そんなわけで、
勉強や学びの面白さは感じながらも、
「専門的に勉強できるけど、授業を受けるためにわざわざ大学に行くのはイヤだな」
と思い、

受験について全く考えない日々を送っていました。

勉強や受験と、将来の人生とがどう結びついているのか、誰も教えてくれませんし、よく分かっていなかったのもあると思います。

勉強は決してうまくいってはいませんでしたが、サッカー部の部活や文化祭で楽しい生活を送っていて、好みのタイプの彼女もいて、独り善がりながらも、順風満帆な人生を送っていたつもりでした。

 

高校3年生を意し始める周りに流されて大志望に

高校3年生になると、周りの友人やクラスメイトは受験を意識し始めます。

『1学年の約半分が現役合格しない』と噂される高校でしたが、

「○○模試受けた?ぜんぜんできなかったんだけど」
「今度××塾の夏期講習とか受けてくるわ」

といった会話をクラスでも耳にするように。

そんな高校3年の夏、私は、

  • 午前:夏の大会に向けてサッカー部の練習
  • 午後:文化祭の演劇に向けてキャストの練習
  • 夜:文化祭のライブに向けてバンド練習

3つの活動で1日を終え、ほとんど勉強しない日々を送っていました。

「みんな受験受験してるな〜。行きたいところがあるなら行ってもいいけど、面白い勉強なら自分でできるし」

学歴や就職といった、将来に対する漠然とした不安は抱きながらも、勉強と将来の人生がどう結びつくのか全然ピンと来なくて、独り善がりな勉強を続けることで、その不安をごまかしているような節がありました。

 

受験をろくに調べていないため、大学といっても東大くらいしか知りません。もともと興味の強い文学部・語学系で他の大学も調べてみましたが、調子に乗りやすい私は、

「周りに東大を目指している人が多いから」
「どうせ目指すなら、よく分からないけど東大しか知らないし」
「大学自体行くつもりないけど、力試しで一応東大受けてみるか」
「どうせ目指すなら東大にしとこう」

と思い、

「俺、東大行くわ」

と周りに豪語し始めました。

今思い返すと、自分の実力も受験の難しさも何も知らずに自惚れていた受験生で、当サイトの読者様にお伝えするのが恥ずかしいくらいですが、笑

そんなこんなで東大受験を志すことになったのです。

 

大模で最底大世界史に感したあまり大を目指すように

まずは手始めに、3年秋に初めて『東大模試』なるものを受けてみました。

先にも触れましたが、

  • 高校1〜2年:家では週に30分〜1時間程度の勉強のみ
  • 高校3年:9月までサッカー・演劇・バンド漬け

こんな受験生です。結果は惨惨たるものでした。

  • 合格可能生30%以下のE判定
  • 全体で偏差値37
  • 受験者数4400人に対して4300位くらいの最底辺。
  • 得意だと自惚れていた英語ですら、偏差値40代
  • というか、そもそも問題が全然分からないし、終わらない

勉強が好きで得意だと自惚れていたため、

最底辺の実力しかないことに、心が折れそうになりました。

しかし、
大学自体そんなに強く行きたいわけでもなかったため、
「さすがにヤバい!もっと勉強しなきゃ!」
ともならず。笑

「まあ何もやってない世界史くらいは、冬期講習を受けとくか」
と思い、
某有名予備校の東大世界史の講習を受けることにしました。

この講習をきっかけとして、私の人生は大きく変わり始めることとなったのです。

(※ この当時のことは、受験生相談でも紹介しました。以下、引用です。)

高校3年生の12月後半、冬休みのことです。

小学校から高校まで近所の小さな個人塾に通ってはいましたが、受験指導はなく、「とりあえず有名予備校の冬期講習を受けておこうかな」という気持ちで駿台予備校の東大世界史対策を受けてみることにしました。

東大過去問に似せて作成された模擬問題のテキストをもらい、パラパラとめくっては「ぜんぜんわからん」と笑ってしまっていたのですが、講習当日に解説を受け、安い言葉になってしまいますが、感動しました。

東大世界史において有名な第一問、長文論述問題のよく練られた構成や意図に、心底驚いたのです。鳥肌モノでした。

それまで、受験問題といえばつまらないものだと思っていました。しかし、東大世界史の第一問に感動し、改めて東大の他の科目(英語・数学・地理・国語)の過去問を見返してみたところ、どれも感動を覚えざるを得ないものでした。

「このような問題を作る人が教える大学ならば、そこで学問を修めてみたい」

そう感じてからは、東大以外は選択肢から消えました。

(東大受験生相談5「なぜ東京大学を志望したのか?東大は無理="逃げ"なのか」より)

 

時は12月末、例によって「紅白歌合戦に誰が出るのか」が話題になり始める時期です。(私は『ガキ使』派で興味ないことも漏れなくお伝えしておこうと思います。関係ないですが。笑)

だいぶ遅くなりましたが、やっと、東大を本命志望校とする受験生として、猛勉強することになったのです。

 

『根拠のない自信』が初めて打ち砕かれた東大不合格

とはいえ、ろくに受験勉強をして来なかった偏差値37の私が、たったの3ヶ月で合格するのはかなりの難しい話。

しかも相手は、英語・数学・現代文・古文・漢文・世界史・地理というように科目数が多い東大です。

持ち前の『根拠のない自信』で合格を豪語しており、他大学の勉強や入試を一切省いていたとはいえ、結果は不合格に。

 

ろくに東大合格のレベルを知らなかったせいか、『どうせなんとかなる』と思っていた東大受験。

土台の弱々しい『根拠のない自信』が、強く打ち砕かれた瞬間でした。

不合格決定後、3月の一ヶ月間は受験勉強を再会する気力もなく、ひたすら遊び続けていました。

「大学自体、行かなくてもいいや」
と考えていたときとは違い、

「どうしても東大じゃなきゃだめ」、
しかも、東大しか受けていなかったため、

自動的に浪人生活が始まることになりました。

が嫌いで自宅浪人生活に突入

浪人生活が始まりましたが、『根拠のない自信』「だけ」で受かるほど甘くはないと痛感した私は、
まず、独り善がりな勉強を見つめ直しました。

「好き勝手やって学んだつもりの勉強は、本当はキツい部分から逃げていたのではないか?」
「そもそも、勉強の方法や思考法、向き合い方、マインドセットが間違っていたのではないか?」

東大合格体験記、受験勉強本、そして、メンタル・体調・時間など自己管理に関連する本を読みふけることに。

数百人分の東大合格体験記、数十冊の読書を経て、

「圧倒的成長を生み出すには、受け身な集団授業に行くのではなく、自学自習の中で自らを徹底的に磨き上げるその過程・精神こそが大切なのだ」
と気付き、

東大受験生としては少数派の自宅浪人受験を決意することになりました。

もともと授業が嫌いだったこともありますが、『集団授業からの逃げ』ではなく、むしろ『自分の弱さから徹底的に逃げないこと』を決意した自宅浪人が始まりました。

 

自己成という点の目の再定

東大入試本番の目標点数を決め、

逆算して夏・秋の東大模試の目標を決め、

4〜7月の勉強スケジュールを設定。

さらにそれを、月・週・日・時・分の細かい単位に分けて具体化し、

『日常の24時間、すべての時間を、東大合格の軸に向けて整え、効率良く効果的に使うこと』
を実践していきました。

休憩時間はすべて『次の勉強が最大限集中できるための休息』として有意義に使い、
日々の勉強記録から見直すことで勉強法や思考法を改善し、
勉強や自分、ひいては人生との向き合い方を磨くために、『自己管理』『自己啓発』『自己実現』などの本も読みあさりました。

その過程で、『自己成長』の意識と、そこに面白みを見出す意識が育まれていきました。

朝起きるたびに、
『今日が入試前日=勉強できる最後の日だとして、東大合格の可能性を少しでも上げるには、何をどのように、どういう意識で取り組むべきか?』
と自らに問いかけ、

夜ベッドに入る度に、
『昨日の自分より、何か1つでも多く学び、どのように成長したのか?』
と問いかける。

受験生、さらに自宅浪人生として特有の不安やツラさはあっても、
自分の弱さに向き合い、受け入れ、成長を実感していく、
そこに面白さや楽しさを感じる。

 

言ってみれば、
『日々成長するおもしろい人生を生きているという充実感』
を得て勉強するようになり、

ツラいと思いがちな受験期を充実して過ごせることに、感謝さえ抱くようになりました。

 

私の中で、受験が、
『自己成長を実現していくこれ以上ない良い機会』
と再定義され、受験勉強が加速度的に進んでいきました。

周囲の友人・家族への感謝の念が生じる

このとき、不思議なもので、以前は『ありがたみ』を感じなかった友人や家族の存在が、ありがたく思えてきました。

先に合格した友人、一緒に浪人した友人。普段過ごす家族。

支えてくれる人々がいるおかげで、東大合格に向けてストイックに打ち込めている。

そんな実感を持ち始めました。

予備校にいる友人と、お互い高め合う良き仲間として過ごし、
大学の友人と話すときは、大学生活の話に刺激をもらいつつ、
「こういうふうに頑張っている」と話して、逆に相手にも刺激付けられないか、と意識して接する。
ツラくてキツくなっても、家族と毎日話すことで、精神的に和らぐ。

周りの人に恵まれていること、そのおかげで自己成長に打ち込めること、
それらに感謝しながらバリバリ勉強していたため、
少しずつではありますが、東大合格へと順調に近づいているという手応えも持ち始めました。

 

しかし、たった1人、うまくいかなくなっていた関係がいました。

高校時代の3年間を通して付き合い、卒業後は一足先に大学生になっていた彼女です。
浪人中の失恋が試練となり、逆に、私の人生に大きな良い影響を与えてくれることとなりました。

高校3年付き合った彼女との失恋不意にった更なる挫折

 

失恋に至ったのは、浪人生活に慣れ始め、夏に差し掛かり始めた時期、

6月頃のことでした。

 

当時、私は自宅浪人で毎日24時間を徹底的に管理し、遊びを極端に減らしていました。

しっかり勉強を終えて先に大学生になった彼女は、受験を終え、遊びたい時期です。また、大学生になったばかり特有の不安や変化もあったことでしょう。

一方、私は、自分の受験で精一杯になり、しっかりと相手と向き合ったり、楽しませたりするような余裕を持てていませんでした。

フラレるのも至極当然です。

 

情けない話ですが、『3年間付き合っていた彼女にフラれる』という失恋のショックで、
約2週間もの間、ほぼソファの上で、うだうだ悩み続けるだけの生活に落ち込みました。

  • 失恋のショックでふつうにツラい
  • 相手はすでに大学生でどうしようもない
  • 『失恋などに大ダメージを受けている自分』がいる事実自体ツラい
  • 勉強が手につかず、東大合格から遠のく気がして落ち込む
  • かといって、やる気も起きないし、食欲も湧かなくてツラい

ただでさえ2週間何もせずに過ごすと聞けばもったいない気がしますが、
受験生にとっての2週間といえば、その時間の貴重さは大変なものです。

「時間を無駄にしている自分」という現実へのいらだちと、
「刻一刻と東大受験へと近づくことへの不安」から、より一層の精神的なダメージ、

そしてなにより、

「3年間付き合った彼女にフラれたツラさ」から目を背けたい現実逃避で、

ケータイをいじっては、インターネットをながめる日々。
ふと我に返ると、ショックで涙が止まらない。
かと言って勉強に集中できそうにもない。

どうしようもなくなった私は、2週間を経て、
普段からリフレッシュのために通う本屋に、とりあえず逃げ込んでみました。

 

里中李生の本との衝撃の出会い

失恋のショックでふさぎ込み、2週間、ずっとソファの上で無気力に過ごす。

やっとの思いで逃げ込んだ本屋で、タイトルにハッとさせられ、1冊の本をつかみ取りました。

『一流の男、二流の男』

『里中李生』という1人の作家の本に出会ったのです。

 

自分に圧倒的な自信を持ち、自己成長の意識が高く、共感や尊敬する部分もさながら、

特に目を引いたのは、『他者に対する視点』です。

男女関係をメインに述べていて、一見「亭主関白的な響き」や「傲慢な男っぽさ」も発していましたが、

私がハッとさせられたのは、もっと深い部分でのニュアンスでした。

「自分を高めることで、周りの人を楽しませられるような人であれ」

私がその本から感じたメッセージは、『自己成長を通じた、他者への貢献』といったものでした。

 

高校3年生まで『自分の好きなように』、いわば、
『自分勝手な面白さ』で行事やイベントなどの活動をしていた自分は、
東大不合格と自宅浪人開始を経て、『自己成長』という視点を手に入れました。

しかし、それだけでは足りなかったのです。

「自己成長だけでは、ただの独り善がりかもしれない」
という危険性を、このとき初めて痛感しました。

「ただの自己成長の意識だけでは、いくら自分を高めて東大合格に近づこうとも、身の回りのたった1人の女性を楽しませることすら出来ていない」
「そんなものは、本質的な成長とは言えない」
ということに気付かされたわけです。

ふさぎ込んで無気力で、上手くいかない世を恨みたい気持ちまで抱きかけていた私は、
むしろ清々しい気持ちで本屋を後にすることになりました。

「これからは、周りの人を楽しませられるような人を目指して、自分を高めていこう」
そう思うようになり、学びの意味付けや密度といったものが深まったような気がしました。

こういった視点を与えてくれたきっかけとして、『失恋』という事件やその精神的ダメージに、むしろ感謝さえ抱くようにもなりました。

 

受験勉強の視点が、『自己成長⇒他者への貢献、楽しませる』に変わる

『ただの自己成長』という視点から、
『自己成長⇒他者への貢献、楽しませる』

という視点に変わった私は、

自宅浪人という受験期間について、2度目の再定義をしました。

「この宅浪生活を通じて大学受験における合格方法論を磨き上げ、東大合格後は、それを次の世代の受験生に共有し、役立ててもらおう。この自宅浪人期間は、そのためにあるんだ」

そのように決意してからというものの、受験勉強や熱意はさらに磨きがかかりました。

『勉強時間が増えた』というよりも、

『日常すべての時間、言ってみれば24時間すべての時間の学びの質・密度・意味合いが、大幅に磨きがかかった』
という肌感覚なのです。

「この1時間は、自分の受験や成長のためだけの1時間ではない。日本全国の来るべき大学受験で悩む人たち全員に役立てるための1時間だ」

6月にその意識が芽生え初めてからというものの、メキメキと実力を伸ばし、
2ヶ月後の夏の東大模試では、A判定・偏差値71・全国20位に成績がアップしました。

東大不合格後、たった半年間でこれほどまでに成績が上がったのは、自分の次に続く受験生の存在が意識できたからであり、

つまりは、今これを読んでいるあなたのおかげだったとも言えるのです。

「そんなん知らんわ!」と言われてしまいそうですが、笑

勝手ながら、本当に感謝しています。

 

状疱疹付かされた再び起きた自惚れ

そんなこんなで夏の東大模試で良い結果を出した私は、
そのまま順調に合格に至りました・・・

というほど上手くいくわけでもなく、
高校生時代までの生来的な気質:『自惚れ』『過信』に再び陥ってしまいます。

「短期間でこれだけ伸びたし、東大1位合格を目指せないだろうか」
「秋の模試までに、もっと徹底的にやってやる」

毎日の勉強時間を13時間前後にまで増やし、ご飯もかき込むように食べ、難しい参考書を高密度かつ大量にこなしていく日々。

「東大1位になるには、それくらいやらなきゃだめだ」
というように、

『自己成長⇒他者への貢献、楽しませる』という受験勉強の目的や、
『東大に合格して、そこで学問を修める』という本来の目標ではなく、

『東大1位合格』という、
「自惚れから生じた、はき違えた目標・目的」に向かって勉強してしまっていたのです。

本来、大学受験は、
『合格点を取るレベルに自分を高める』過程を走りきる、
いわばマラソン系のアスリート競技のようなニュアンスの競争種目で、
言ってみれば『自分との競争』であり、他人との競争ではありません。

そんな受験において、1位という『順位を目標・目的とした勉強』ほど、不健全かつ思い上がった勘違い野郎な行為はありません。

そんな勘違い野郎の目標設定の不健全さは、

  • 秋の東大模試で、全国1位はおろか、B判定に下がり、
  • さらには帯状疱疹というストレス性の神経痛の病気にかかる

という結果で現れました。

目的・目標設定をはき違えてバリバリ仕事をこなし、体調を壊したり家庭崩壊したりするビジネスマンがいると聞きますが、

受験でも、変に故障が生まれないよう、目標設定や目的意識には気をつける必要があったわけです。

 

調管理や目標設定方法の大切さ自分の弱さを受け入れる大切さを再認識する

『東大合格の体系をまとめ、伝える』という望みは『自己成長⇒他者貢献』の視点に沿っていましたが、

『東大合格1位を取る』という目標は「自分のエゴ」でしかなく、決して後の世代に求められていることではないであろうことに、成績不振や病気を通じて気付けました。

  • 「どんなに調子が良くても、やりすぎはよくない」
  • 「目標設定をミスると、病気になる可能性すらある」
  • 「自分の弱さ(『自惚れ』『過信』など)を忘れず、向き合い、受け入れる大切さ」

といった学びを得ましたが、

これらの学びは、自己管理の中の「体調管理」「目標設定方法」というような
『後の受験生に役立つもの』につながる、欠けていた最後のピースみたいなものでした。

以降、12月〜2月はしっかり目的・目標を意識し、淡々と打ち込んだおかげで、
無事に東大合格を果たすことができました。

終わってみれば、東大志望者の最底辺から始まった東大受験は、東大合格者平均を超えての上位合格となりました。

 

事に大合格⇒すぐさま導開

東大には無事合格したものの、

自分が浪人時代に思い描いていた活動、
『東大受験で得た学びやノウハウを、後の受験生に役立つ形でまとめて、共有する』
を、すぐには実行できませんでした。

理由は単純で、

  • 自分の中で本当に一生モノだと思う学びでも、他の人にも役立つのか確信が持てなかった
  • 自分の弱さ=『独り善がりに陥りやすい』を痛感していたため、高校時代同様『独り善がりに過ぎないのではないか』と疑わざるを得なかった
  • 19歳の自分には『他の人でも実現できる形で』伝えるのがまだ難しかった
  • 全国の受験生に効果的に共有するその方法や知識(インターネットなど)も分からなかった

といったことがありました。

そこで今度は、
『受験勉強で培ったノウハウや方法論を、他の活動の学びへの応用や、他人に活かすこと』
を軸にして活動し、

それと同時に、

  • 有名予備校の個別指導講師
  • 地元個人塾での勉強指導
  • 中学生〜高校生、社会人の家庭教師
  • 社会人のコンサルやコーチング

などを通じて、

  • 『人に分かりやすく教え、伝える方法』
  • 『指導とはそもそも何か、限界は何か』

といったことを、
3年間かけて『数十人の指導』+『その間お会いした数百人との対話』
を通じて学ぶことになりました。

具体的には、休学からの3年間、以下の活動に学びを応用し、学ぶノウハウに磨きをかけてきました。

  • 中学生・高校生・浪人生・社会人の大学受験生などに対する勉強指導
  • 大学生〜社会人に対するコンサルや相談
  • 接客や事務などのアルバイト
  • 英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、アラビア語といった多言語学習
  • 音楽、バンド、作曲など
  • ヨーロッパ3ヶ月間バックパッカー1人旅
  • ニューヨーク本社IT系グローバル企業のCEOのもとでのインターン
  • 年間200〜300冊程度の読書
  • ビジネス
  • 起業
  • メンタルタフネス
  • コミュニケーション能力
  • 心理学
  • 認知脳科学
  • コーチング
  • 経済学
  • 金融
  • その他、諸々の学問
  • 一人暮らし、親からの自立

こうした活動を通じて、数えきれないほど多くの人にもお会いして、話を聞いてきました。

  • 私程度ではお話を伺うのも恐れ多い有名企業の会長、社長、役員の方々、
  • 脱サラして自分でビジネスを立ち上げ面白く生きる起業家の人たち
  • すでに海外で活躍する若手の芸術家、音楽家
  • 大規模なフェスやイベントにも出るミュージシャン
  • ヨーロッパやニューヨークで生きる様々な人々

その他、志す道・目指すものがあって悩みながらも日々を面白く生きている人々です。

その人たちの経験や体験を聞くなかで、
『浪人の1年』+『休学〜大学2年までの3年間』の計4年間で得た学びは、
人生のどの部分にも応用が効くことに気付きました。

どの分野でも求められる『本質』に迫るものだったからです。

当サイト "Mao-24!com”とは?

そんなこんなで4年間、必死に学んできた私は、

『先人から受け取った学びを他の人と共有して高め合うこと』

そして、

『24時間おもしろき学び溢れる人生』

を軸に生きています。

冒頭で触れた以下の意識で指導をしていたのも、そのためです。

大学受験指導を通じて、志望校合格のサポートはもちろんのこと、生徒の毎日=24時間が、現在も将来的にもおもしろき学び溢れ成長し続ける人生となるように___

やっぱり、人生ツラいことも多々ありますが、

ちゃんとツラさや弱さとも向き合って、悩みながらも学んで乗り越え、そこに面白さを見出して生きていく、

そして、それを他の人と共有して高め合って乗り越えていく方が、楽しくて面白いと実感していますので。

当サイト"Mao-24!com"は、そのための基礎、土台として、
『24時間おもしろき学び溢れる人生』を送るために必要な学びの『視点』を、大学受験勉強や東大受験、自宅浪人、勉強法の枠組みの中で共有するために用意した、学びの『場』です。

『24時間おもしろき学び溢れる受験期へ』といった感じでしょうか。

Mao-24!com無料メルマガのご案内

Mao-24!comも、おかげさまで、大勢の方の目にとめていただけるようになりました。

このページの冒頭でも触れましたが、

  • 全国から毎月3〜4万PV(ページ・ビュー)のアクセス
  • 多くの大学受験生から熱のこもった受験相談をいただく
  • 「大学再受験を通じて人生を変えたい」と言う熱い決意のもと、指導依頼が来る
  • 社会人から東大英語の指導を依頼されたはずが、なぜか途中からコンサルやコーチングに変わり、受験を辞めて『本当は就きたかった職業』への就職を達成する
  • 生徒から「受験の枠を超えて、人生全体の枠で学ばせてもらっています」と感謝されるようになる
  • 受験期のまったく新しいオプション『オンライン真学塾24』の開催

といったことが、起きています。

本当にありがたい限りです。

しかし、当サイトは自分ひとりで出来たわけではなく、
読んでくださる方がいるからこそ、コツコツと書き続けることができました。

実は、今これを読んでいるあなたのおかげでもある、と私はお伝えしたい。

自分自身死ぬほど悩まされた受験期以降、

『同じように悩むであろう次の世代の受験生の役に立つようなノウハウをまとめたい』と、これを読んでくださる方々の存在が意識できたからこそ、自宅浪人時代の圧倒的成長や、その後の大切な学びが得られたといっても過言ではありません。

そこで、今これを読んでいるあなたへ、お返しとして、

『0から東大合格レベルを超えるための全体像』、

ひいては、

『24時間面白き学び溢れる受験期』への突入方法を、

Mao-24!comの無料メールマガジンにて発信することにしました。

主に、以下の内容を発信していきます。

  • 不定期のメルマガ配信
  • メンバー限定情報の配信
  • メルマガ読者限定Q&Aコーナー
  • 限定参加特典:「0から東大合格レベルを目指す5日間講座」
  • 新規企画の優先案内

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メルマガ参加特典:「0から東大合格レベルを目指すための5日間講座」

ただ、今の高校生〜浪人生の世代は、メールを全然使ったことがない人も多いはずです。

Twitter、LINE、Instagram、Snapchatあたりをメインのコミュニケーションツールとして使っていることでしょう。

人によっては、

「このメルマガに参加するためだけに、わざわざgmailを始めなければいけない」

という人もいるかもしれません。

なので、

メルマガ参加へのお礼として、限定特典講座をご用意致しました。

当サイトにも豊富な記事がすでに70以上ありますが、

70記事も積み重なって分かったのは、
サイト上の記事だけでは、『0から東大合格レベルに達するまでの全体像・体系』を分かりやすく伝えることは難しい、ということ。

数々の東大受験生相談をいただく中で、

『あ、これはサイトだけでなく、体系的にお伝えする必要があるな』

と痛感したのです。

そこで、

当サイトの記事という『点』を、

体系・全体像という『線』に繋げる講座の『場』として、

『0から東大合格レベルを目指すための5日間講座』

をご用意致しました。

「東大受験について今はまったくの0だ」という方でも、体系的に、東大合格レベルまでアップさせる方法論の全体像をまとめた「メルマガ講座」という形で発信し、実践していく場を整えたいと思います。

『東大合格レベル』としているのは、東大以外の難関大学を目指す人にとっても、役に立つものだと確信しているからです。

慶應や早稲田、医学部や国立大学な どの難関大学を目指す人は、細かい条件を志望大学に調整する必要はありますが、十分応用可能ですので、ぜひご参加ください!

自分で言うのもなんですが、

めちゃくちゃ役に立ってしまうモノになると思います。笑

特典講座の各回のテーマ(概要)

目次

  • 【初日】合格に至る全体像と正しい合格戦略
  • 【2日目】志望大学合格に必須の3つの分析術
  • 【3日目】徹底的な自己管理意識
  • 【4日目】合格に適したマインドセット
  • 【5日目】『24時間学び溢れる受験期』への突入

初日『合格に至る全体像と正しい合格戦略』

概要

初日のテーマは、0から東大合格レベルに至る全体像と、正しい合格戦略の立て方についてです。

間違いやすい合格戦略の立て方について、最短・最速・効率的なものをお伝えします。

受験生ならば、知っている人も多いことが含まれますが、

Mao Nishiの視点をもとに再編集した情報となっております。

2日目『志望大学合格に必須の3つの分析術』

概要

2日目は、志望大学合格に必要な、非常に実践的な3つの分析術についてまとめた講座です。

5日間講座の中で最もご好評をいただいている講座のうちの1つ。(もう1つは、4日目です。)

現状のレベルを問わず、一人で実践できる方法論で、

受験期における、あなたの今後の学びの密度を圧倒的に高めてしまう術だと言えます。

3日目『徹底的な自己管理意識』

概要

3日目は、受験生に欠けがちな視点、自己管理意識について。

食事、睡眠、精神などの5項目について、Mao Nishiおすすめの実践的な方法・Tipsをお伝えします。

4日目『合格に適したマインドセット』

概要

4日目は、合格に適したマインドセット。

合格者のマインドセットをもとに勉強すれば、最短で学力が上がることは間違いありません。

受験生には馴染みがないかもしれない、しかし本当に役立つ・効果的なマインドセットという概念について、

具体的な方法と考え方をお伝えします。

個人的には、私が大学合格以後、3年以上かけて膨大な時間と費用をかけてまとめあげた方法論なので、ぜひともオススメしたいものとなります。

5日目『24時間面白き学び溢れる受験期への突入』

概要

Mao Nishiの軸、「24時間面白き学び溢れる人生」を受験期に落とし込んだ講座です。

「Mao Nishiの東大合格体験記」を大枠として、

24時間の学び密度が高まる『視点』と『場』という概念をお伝えする講座となっております。

「5日間講座」受講生の方々の感想

おかげさまで、100名以上の方々にご参加いただいております。

本当にありがとうございます。

ここで、受講生の方々からのご感想を、共有させていただきます。

・受講生J様

暑いなかお疲れ様です!

まだ初日である程度知ってることも多く、これといった感想はありませんが、二日目以降の内容が非常に楽しみです!

[自分でできること]を伝えていただけるのは凄くありがたいことで、巷ででまわってる方法論等はそんなのできっこないよみたいなものが多いので、自分でできるのはありがたいです。

・受講生K様

どうも、講座0~2日目拝見させてもらいました、Kです!

(〜中略〜)

参考書を数ある東大合格者の中からmao24さんの記事を参考にしたのも、「東大はこうだからこれを使うといい!」みたいに、理屈立てて説明されていたからです。

そして、この講座も内容の濃さにビックリしました。笑
かなり時間と苦労をかけて記事を作っているんだなぁ、と感じられます。

2日目は中でも超実践的具体的な内容が書かれていて、早速参考にして勉強していこうと思いました!

Mao24さんも毎日お忙しいとは思いますが、これからの夏期講座、そして記事投稿楽しみにしております!

・受講生E様

第3回と第4回も、非常に参考になりました。

第4回のマインドセットという観点は、現役時の自分には足りていなかったと思い、浪人が決まってから調べてはいたのですが、Maoさんのメルマガ講座が一番詳しく、本当に参考になりました!

Maoさんのメルマガ講座は、自分で特に大事だと思ったところをノートにまとめてよく見返しています!

マインドセットは早速実践しています。

特に、積極的に自己投資をする、のお話は自分が今までもっていなかった視点なので非常にありがたかったです。

・受講生F様

5日間のメルマガ、とても為になりました!

感想が書くのが苦手でずっと見て見ぬ振りをしていました。すいません。。

特に4日目のマインドセットが参考になりました。そして5日目に入るにあたり、勉強を辛いものから楽しいものに変えることができればこんなに得なことはないなと思いました。笑

はっきりいって、志望大学は一橋なのですが、かなり厳しいけども、maoさんのメルマガを最大限活かして、これから追い上げて合格をつかみたいと思います。

5日間ありがとうございました。

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お読みいただきありがとうございました。

Mao Nishi

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