2017年度オンライン真学塾24のご案内(詳細)

オンライン真学塾24のご案内(詳細)

目次

  1. はじめに
  2. オンライン真学塾24の詳細
  3. オンライン真学塾24のコンテンツ内容
  4. コース内容のまとめ、参加料金・お申し込み方法

★はじめに…

どうも、Mao-24!comの運営者・真学塾24の塾長 Mao Nishiこと、

西川真央と申します。

いつもお読みいただきありがとうございます。

さっそくですが、あなたに質問です。

「なぜ、受験勉強をするんですか?」

もっと言えば、

「なぜ、あなたはその大学に入りたいですか?」

・・・

受験指導に携わって丸4年、
自分自身が受験生だった頃も含めれば、

私は、計5年間もの間、大学受験と関わってきました。

そんな私が、受験生のあなたに、

いや、受験期の私自身に問いたいこと。

問:「なぜ、私たちは受験勉強をするのだろうか?

20世紀後半のバブル期には、

結婚相手の選び方として、
「3高」=高学歴・高身長・高収入
という基準があったそうです。

21世紀は、多様性の時代。
個人個人によって、価値観も尺度も様々なものがあると言われます。

昨今のYou Tuberたちや起業家の例を挙げるまでもなく、

学歴と関係なく、活躍される方は、山のようにいます。

では、なぜ、
一見、時代遅れの価値観であるかのような「高学歴」を目指すかのように、
受験勉強をし、

東大をはじめとする、
早慶・MARCH、東工大・一橋のような難関国立大、医学部など、
いわゆる「いい大学」に合格しようと、受験勉強に取り組むのでしょうか?

  • 「志望大学に合格したいから」?
  • 「勉強が面白いから」?
  • 「将来、良い会社に入って出世したいから」?
  • 「友達・先輩・親が〇〇大で、自分も」?
  • 「研究環境が充実してるから」?
  • 「家から近いから?親元から離れられるから」?
  • 「就活に有利だから」?
  • 「交換留学が充実してるから」?
  • 「ネームバリューがあって、地元の友達に誇れるから」?

…どれも、良い理由だと思います。

ただし、
【自分の「心」が動いているのならば】
という条件付きです。

メリット・デメリットを「頭で考える」と、
「行動」も「思考」も停止するというパラドックス

東大に入るメリットは、なんだろう?
難関大学に入るメリットは、なんだろう?

と受験生が考えるとき、

確実に1つだけ言えることがあります。

「わからない。わかるはずがない」
ということです。

メリット・デメリットは、
実際にその経験を経てみないと、
あるいは、実際にその大学に入ってみないと、
本当の意味ではわかりません。

志望大学の学生・その卒業生に話を聞いて、
メリット・デメリットを聞けるかもしれませんが、
それらも、「その人たちにとって」の話。

「あなたにとって」のメリット・デメリット、
価値があるかどうかは、

経験してみないと、分からない話です。

分からないからこそ、
メリット・デメリットを頭でっかちに考えているうちは、
受験に向かうまでの行動(合格戦略を立てる、調べるなど)も思うように進まず、
解決しない悩みにとらわれているため、思考も、滞ってしまいます。

ということは、

「経験する前に考えても、仕方がない」
「えいっ!と飛び込んで経験してみないと、わからない」
ということ。

「考えるな、感じろ」
という言葉もありますね。

「心が動いてしまった」ことこそ、あなた自身の正解となるわけです。

では、

私Mao Nishi自身の、受験勉強のモチベーションはなんだったのでしょうか?

答:「だって、受験期に学ぶのって、面白いから!

・・・単純ですね(笑)

シンプルだからこそ、強く、ブレませんでした。

東大合格を目指した勉強だけでなく、受験期を通じた学び全般に対して、
自分の心が、グングン動いていたからこそ、

現役時代に東大模試でE判定・偏差値37だろうと、自分の実力を棚に上げて「自信」を持って挑戦し、

  • 自己管理スキルが磨かれて、常に絶好調=「フロー状態」で勉強できる
  • 週30分(高校時代)→毎日10時間(浪人時代)も余裕で継続
  • 週2でジムに通い気分転換。受験生なのに、体も心も健康的。
  • 自宅浪人でも自分を律する力が身につき、早朝5時に起床、日が変わる前に就寝。
  • 結果、半年間でA判定・偏差値71・全国20位に。東大には上位合格を果たすなど、

これほどまでに、高密度な自宅浪人時代を送れたのだと実感しています。

まずは、受験に対して面白さを感じることが先決。
勉強意欲も高まってきて、結果は後から自然とついてくるものなんですね。

さて、「受験期に学ぶことは面白い」と言いましたが、

ただ英語や数学、世界史などの受験科目を勉強すること「だけ」が面白かったわけではありませんでした。

むしろ、勉強をすること自体よりも、
もっと面白い要素が、受験には詰まっていることに気がついたのです。

「24時間、自分と向き合い、悩み、ちゃんと学ぶ」
=「真学」する面白さ

それは、自分の弱い部分や個性と向き合い、悩み、ちゃんと考え、成長していく、そんな意味での「学ぶ」ことの面白さでした。

難関大学を受験する受験生は、成績や学力はもちろん、自分自身の弱い部分や、理想通りにはいかない辛い現実と向き合わざるを得ないものです。

  • 「勉強しようと思ったのに、YouTubeやTwitterを見てたら1日が終わってしまった…」
  • 「高校3年の夏まで部活のサッカーや体育祭、文化祭のバンドで頑張っていたから、ほとんど勉強してこなかった…」
  • 「偏差値37・E判定でしかないのに、どうやったら東大に行けるのかわからない…」
  • 「今週の計画だと、今日までに英単語100個覚えてなきゃいけなかったのに、まだ40個しか覚えられていない…」
  • 「青チャートきつい、世界史教科書覚えられない、英語リスニング聞き取れない…」
  • 「やらなきゃいけないのは分かってるけど、あまりやる気が出ない、眠い…」
  • 「東大受験は10時間が基準らしいけど、勉強時間がおもうように伸びない…」
  • 「高校中退して基礎から自分でやらなきゃいけないけど、合格まで途方もなさすぎて計画立てるのも大変…」
  • 「センター試験で私立おさえるつもりだったけど、全然取れなくてどうしよう…」
  • 「そもそも、なんで大学行かなきゃいけないの?って思うと、勉強する気になれない…」
  • 「身体が丈夫じゃなかったり、精神的に安定しなかったりで、思うように勉強が進まない…」
  • 「社会人で周りに受験生がいない、予備校に入学を拒否された、共感して励まし合える仲間がいないのが辛い…」
  • 「自宅浪人で、一人で勉強し続けるのが寂しい。話し相手ができる予備校にすればよかった…」
  • 「予備校で勉強に集中したいのに、クラスメイトとつるんじゃってあまり勉強に集中できない…」
  • etc, etc, etc…

キリがないのでこれくらいでやめておきます。(笑)

私自身、現役時代は悲惨なものでしたし、浪人も孤独な自宅浪人です。
精神的にやられて2週間勉強が手につかず寝込んでいた時期もあり、
散々悩んでは、それらを乗り越えてきました。

悩むといっても、辛さだけがあるのではありませんでした。

そんなんだったら、いっそ受験などやめて旅に出ていきたくもなりますよね。(笑)

せっかく大事な10代後半の長期間を費やすのに、

  • 「悩み続けて精神的にも体力的にも辛さ」
  • 「受かるかどうかもわからない不安」

の2つしかないなら、たとえ志望大学に合格しても、割に合わないと思っていました。

しかし、実はこの辛さにこそ、
それを乗り越えたところに「面白さ」が潜んでいたんですね。

このような悩みや課題、自分の弱さなどと向き合い、それを根本的に解決していくことは、自分自身の変化や成長、学びを最も実感しやすいんですね。

「模試の数学で10点あがったこと」よりも、
「毎日3時間無気力に勉強していた自分が、志望大学合格意欲に目覚めてフル回転で10時間勉強している」という変化の方が、
より本質的な成長を感じられて嬉しかったり、数学を含めた全科目の成績向上や、その後の人生全体にも影響を及ぼすような変化だと思いませんか?

実際、私は、

辛いと言われる受験期なのに、いや確かに辛い部分もあるんだけど、それを乗り越えていくのも面白いし、毎日24時間が充実しておもしろい
というふうに感じました。

日々、新しい自分に生まれ変わり、成長していくような、まるでRPGゲームの主人公になって、HP・MPを増やしてステージを上がっていくような感覚
とも言えるかもしれません。

私は、そういったニュアンスで受験期に学ぶこと、つまり、
「自分自身と向き合い、悩みながらも、そこからちゃんと学び成長していくこと」を、
「真学する」というふうに呼んでいます。

そして、真学し続けることで、あるとき、

受験期の24時間すべての時間が、学びや気づき、成長で溢れ、「おもしろくて仕方がない!」というふうに変わっていったのです。

ただ…
Mao Nishi「たった一人で自分と向きあって成長していくって、面白いけど、正直、辛いししんどすぎる!仲間がほしい!

という弱音も本音でした。(笑)

自宅浪人時代、一人っきりで勉強をしていたとはいえ、進学校出身だったため、予備校に遊びにいっては、勉強を教えあうのではなく、

「自己管理でこんなことに取り組んでる」
「計画はこんなふうに立てている」
「日々、こんなことを意識して過ごしている」

といったことを共有し合いました。

同じ志の仲間と話すことで、精神的に回復するありがたい時間でした。

さらに、自分の視点を共有することで相手の発見や気づきになったり、逆に、相手の視点を学ぶことで、自分1人では気づけなかったことに気がつけて、

全部一人で頑張っていたら何時間もロスしていたであろう時間を、大幅にショートカットできたのです。

Mao Nishi「自分と向き合って高め合う意欲のある仲間がいることって、こんなにありがたいことなのか」

と、しみじみ感謝せざるを得ませんでした。

ただ、自分はたまたま仲間に恵まれていましたが、

このサイトや全国大学説明会(金沢・広島)を通じて、2桁の受験相談にのっているうちに、進学校出身じゃなかったり、自宅浪人だったり、地方在住だったり、社会人だったり…といったことで、「周りに自分と同じような仲間がいないせいで悩んでいる人が多い」ことに、気づかされました。

そこで、インターネットを使って、日本中どこにいても・年齢や出身に関係なくオンラインでつながり、お互い高め合えるような仲間が集う塾として、オンライン真学塾24を開くことにしたのです。

〜「進学」だけでなく、「真学」する。〜
そんな仲間が集い、高め合う場「オンライン真学塾24

受験では、最終的な目標・ゴールの大学進学が強調される中、

その過程・プロセスで得られる学びの貴重さ、大切さが見逃されがちだと、私は感じています。

受験期を通じて、自分の人生と徹底的に向き合い、その成長の中で、学びの密度を圧倒的に高めていく

そんな高い志を持った方が、互いに良い影響を与え合い、

単なる「進学」だけでなく、
24時間自分と向き合い、悩みながらも、ちゃんと学ぶ=「真学」するような塾として、

私と塾生全員とで、『24時間おもしろい、そんな学び溢れる受験期』へと突入する。

そんな、「受験期を有意義に過ごすための場」を提供しよう、という趣旨で「オンライン真学塾24」を昨年2016年の秋に開催する運びとなりました。

参加者の方々の中には、

  • 生粋のナマケモノを自負し、調子のいいときとそうでないときで勉強時間にムラあった人が、自分に合った勉強法を見出し、フロー状態で淡々と勉強に取り組めるように
  • 志望理由もあやふやで、高3の夏になっても思うように勉強時間が伸びなかった受験生が、「この大学に行きたい」という確信をもって毎日10時間勉強し、合格までの道のりが明確に見えるように

といったような変化や成長が、入塾後3ヶ月以内に現れました。

 

さて、そんなオンライン真学塾24について、
以下、詳細をご紹介します。

★2017年度:参加型・オンライン塾「真学塾24」の詳細

■真学塾24の理念と3つの特徴

・当塾の理念・方針

当塾では、

大学受験』=『難関大学合格という高い目標を目指しながら、そのプロセスで自分の内面と向き合い、深めていくことで、学びを通じて有意義な自己成長を果たす絶好の機会・人生における大切な学びを得るチャンスとなる時期

と再定義することで、

難関大学受験生が『受験』=『志望大学合格のための勉強期間』という枠におさまらず、
受験期を通じて自らと徹底的に向き合い続けて内省を深めることをサポートします。

具体的には、

  • 現役時:E判定・偏差値37から自宅浪人でA判定・偏差値71にUPして東大に合格した方法論や、
  • 難関合格にも通ずる合格戦略、効果的な学習計画の立て方はもちろん、
  • スケジューリング・タイムマネジメント・セルフコーチングなどの自己管理スキル
  • 繊細かつ多感な受験期に必須の不安の対処方法や自信の持ち方、
  • メンタルタフネスや精神面での成長
  • 日々の勉強のモチベーションを格段にアップさせる、受験や勉強に対する目的意識の先鋭化など、

受験勉強に止まらない学びを得て、他の塾生と切磋琢磨し成長できる場を提供し、
進学以後、受験期に培った学びを活かして、様々なフィールドで活躍できる人材を輩出します。

塾長の私と志や意欲の高い塾生同士が、互いに高め合う仲間として感化し、影響を与え合って成長するために、一方通行な授業を展開するのではなく、

1人1人に適した個別対応のメール・Skype・LINE・メンバー限定特設サイト・不定期のリアル勉強会や、塾生同士の情報共有などを通じて、「参加型」・「双方向性」を特徴とする塾の運営を行います。

そんなオンライン真学塾24には、
他の受験塾にはない、3つの特徴があります。

【特徴1】
勉強は、教えません。
大学進学後も活きる、学び方や方法論、
自分との向き合い方を伝えます。

どんな受験生も、本来、予備校や学校に頼らずとも「自ら学ぶ力」がちゃんと備わっています。

一般的な予備校や学校の授業では教えることに徹するあまり、画一的かつ一方通行な授業が展開され、1人1人の生徒が、勉強の目的意識やモチベーションなどにおいて受け身になりやすく、「自ら内省し主体的に学ぶ力を伸ばす機会」を奪ってしまっていることが少なくありません。

そのため、当塾では、あえて勉強を教えることはせず、生徒自身の力を信頼し、主体的に学ぶ力を引き出すサポートに徹します。

その方法として有効な1つが、次の特徴2のような運営スタイルです。

【特徴2】
塾生全員で作っていく、
「参加型」・「双方向性」のオンライン塾です。

塾長・講師→塾生のような一方通行の講義を行うのではなく、

■双方向性1:「塾長・講師」⇔「塾生」

・・・講座配信・個別相談・指導、メールetcによる相談・共有など

■双方向性2:「塾生」⇔「塾生」

・・・メール共有・塾生限定共有コーナーでのマインドマップ、勉強法などの共有など

というように、

大学受験塾においては珍しい「参加型」・「双方向性」を特徴とした運営スタイルをとっています。

この特徴の面から、一般的な塾と当塾を比較してみると、

■講義型・個別指導の塾(予備校や塾など)

・・・受け身な人にはよいが、主体的な人が潜在的な力を活かしきれない可能性や、受け身な人が主体的に学ぶ力を得る機会を得られない可能性もある。

■参加型・双方向性の塾(真学塾24)

・・・主体的な人は学ぶものが大きいが、受け身な人が学ぼうとすると、主体的に学ぶ意識を身につけざるを得ない。参加している他の塾生の意欲に感化され、自らも主体的に学ぶ意識が芽生えやすい。

このような特徴から、当塾の生徒は受け身になりにくく、主体的に学ぶ姿勢が自然と身につきやすいと言えます。

【特徴3】
先に入った塾生の共有やコンテンツを追体験。
後からの塾生との共有を通じて、
随時、最新の内容にアップデートされていきます。

特徴3は、「オンラインならでは」と言える特徴です。

大学受験生にとって真っ先に参考にすべきは、

「先に大学受験を経験した先輩たち」です。

5日間講座の1日目:『正しい合格戦略』で「合格体験記を研究せよ」とお伝えしたのも、

先に体験した受験生を分析することで、

  • より効率的に学ぶことでショートカットができる
  • 「自分が壁にぶち当たったときにどのように乗り越えればいいか」がわかる

というメリットがあるからです。

巷の合格体験記のような使った参考書や勉強法、勉強計画の概略だけでなく、

「タイムマネジメントやスケジューリング方法、セルフコーチング、意識の高め方、モチベーション管理、メンタル面のケア方法などといった受験期の毎日、24時間の過ごし方・考え方・感じ方などといった詳細についても共有できたら、どれだけ次の受験生のためになるだろうか」と、私は考えました。

塾生から随時、学びの共有をいただいていますが、

先に入った塾生たちが受験期にどのような悩みを抱え、乗り越え、成長していったのかといった共有内容や、それを踏まえて生まれたコンテンツが、メンバーサイト上にアップされ、ストックされています。後から入った塾生は、先輩の学びを追体験することで、より一層大きな学びを得ることができます。

また、後から入った塾生がさらなる学びを共有していくことで、どんどんコンテンツがアップデートされ、自分だけでなく、後から入った塾生たちにも学びを共有し、影響を与えることができます。

■参加者数、合格実績

・2016年度(9月~スタート)

  • 参加者:3名
  • うち1名:一橋大学合格

 

■基本配信期間:6ヶ月間(※6ヶ月在籍後:半永久〜)

基本配信期間(メルマガ・講座)は、6ヶ月間です。

これは、私が自宅浪人時代に、

東大模試E判定⇒A判定、偏差値37⇒71という圧倒的な成績UPを遂げたのに要した時間がちょうど6ヶ月間だった」ことや、

「当塾の抱負である「自ら内省し学びを深め、24時間、主体的かつ意欲的にに学ぶ習慣」を身につけたのが同じくらいの時期だった」ことから、

圧倒的な成長を遂げるためには、最低でも6ヶ月は必要
だと感じたことと、

自分のときは徒手空拳で、誰からのヒントもなくやっていたけれど、
体系的・網羅的にそのスキルを伝え、高め合う場さえあれば、6ヶ月で十分
という確信からです。

勉強も部活の練習などと同じで、学びや自己成長も、だらだらやってもダメなんですね。

がっつりと自分を高めるには、
期間を半年間と定め、その期間内に高め切る、
と決意することが大事です。

なので、

基本的な講座内容を配信する期間は、半年間とし、
それ以降は、必要に応じて不定期配信となります。

※入塾後、半年間在籍された方は、
月会費無料で半永久的に在籍扱い】とさせていただき、
Mao Nishiからの不定期の配信を受け取ることができます。

※内容がご希望に添えなければ、途中退会も、もちろん可能です。

■真学塾24の運営方法・講座受講の流れ

  1. 『メルマガ通信』『視点共有講座』『Skype合宿動画』などのメインコンテンツを学び、インプットする
  2. メールやLINEでの共有、個別Skype指導、『塾生共有コーナー』へのノートアップなどを通じて、塾長Mao Nishiや他の塾生へ共有し、アウトプットする
  3. 塾生の共有内容を踏まえてパワーアップしたコンテンツを、塾長Mao Nishiが配信・メンバーサイトにて共有
  4. あなた自身に、より大きな学びや視点が跳ね返ってくる

という流れです。

参加者のあなた自身もふくめ、
「塾のメンバー全員で直接影響を与えあって、塾を作っていく」
という、参加型のオンライン塾となっています。

当塾の方針:「全員で影響を与え合い、感化し高め合う」にピッタリの運営スタイルとなっています。

メルマガ特典「0から東大合格レベルを目指すための5日間講座」

・5日目「視点と場」

でご紹介した、理想的な「場」の役割を果たします。

★真学塾24のコンテンツ内容

オンライン真学塾24

■メインは3本柱!

メインコンテンツは、以下の3つです。

  1. 塾生限定・参加型の双方向性メルマガ『真学塾24通信』(全24回〜)
  2. 視点共有講座(PDF・音声・資料)
  3. Skype合宿(動画、全5回

1. 塾生限定・参加型の双方向性メルマガ
『真学塾24通信』
(全24回〜)

1つ目のメインコンテンツは、

塾生限定に配信するメルマガ『真学塾24通信』です。

週1回〜月3回程度のペース、合計24回以上の配信となる見込みです。

毎週、お送りしたメールに返信をしていただき、メルマガ内で取り上げ、塾生全員でお互いの視点を共有し合うことで、
感化し合ったり、高め合ったり、学び合ったり、、
といったことを行う場です。

メルマガ特典「0から東大合格レベルを目指す5日間講座」内でも、感想や質問、相談などの共有により、受講生の方同士が影響し合うことを意図しておりました。

「5日間講座」の発展版として、双方向性をより強く意識したメルマガ通信となります。

返信内容は、なんでもかまいません。

下で紹介する『視点共有講座』についての質問などでも、メルマガ自体に対する質問でも、その日・その週に疑問に思ったことでも、科目の勉強内容についてでも・・・

忙しい週は、2〜3行でもかまいません。

ただし、ちゃんと学ぶ、真学するために、なるべく参加していただきます。

チャットほどカジュアルではありませんが、双方向性を強く意識して発信していきます。

また、後から入塾された方のフィードバックも、それを踏まえたメルマガ内容も、随時、『真学塾24通信』のバックナンバーは、最新のものに更新していきます。

つまり、

自分が返信したときのメルマガだけでなく、後から入ってきた塾生がそれを読んだ上で返信した内容が踏まえられたメルマガも、半永久的に更新されていくということです。

同時期に入った方同士の視点の循環だけでなく、先に入った方と後から入った方同士の循環も起きる仕組みとなっています。

2. 受験期24時間の学び密度を劇的に高める
『視点共有講座』
(音声・画像・PDF)

2つ目のメインコンテンツは、

普段の指導の濃密度版として、「音声」・「PDF」・「資料」などを用いて、

私Mao Nishiの視点を共有する『視点共有講座』です。

『メルマガ通信』は、「双方向性」かつ「文字」でお伝えするものですが、

『視点共有講座』は、塾生からの共有内容を踏まえて、より臨場感のある「音声」を中心に、「私の一人語り音声」や「塾生との指導音声」を用いて、いろいろな役に立つ視点を織り交ぜてお伝えするものになっています。

以下は、『メルマガ通信』『視点共有講座』でお伝えする視点の例です。

  • 塾長Mao Nishiの勉強法・思考法
  • ブレないメンタルの整え方
  • セルフコーチングの高め方
  • 受験期のコンディションを整え、絶好調で勉強に臨むための自己管理方法
  • 受験後にも活きるMao Nishi流4ステップ式・時間管理方法
  • 日々継続して勉強できるようになる方法
  • 日々自分を高めていくための自己調整
  • 勉強や学びの目的の見出し方
  • 「淡々とやる」ための方法論
  • 自己成長を他者への貢献に繋げるための視点
  • 目標/計画の正しい設定方法
  • 6ヶ月間で東大模試で偏差値71・A判定・全国20位になるまでの方法論
  • セルフイメージの整え方
  • 合格者マインドセットの整え方
  • 効果的なイメトレ方法
  • 24時間を学びに変える視点
  • 少ない勉強時間で全教科の学力を高める方法論
  • 1を知って10を学ぶ思考法
  • 分野問わず何でもできるようになる思考法
  • 1日~3時間⇒1日10時間も継続的に勉強できるようになる方法
  • 雑念なしに100%集中してどんどん勉強が進められる「フロー状態」への入り方
  • 高校までの私のような怠け癖・気分屋・言い訳系男子からの脱出方法
  • 科目別0から東大上位レベルに至るまでの合格ルートマップ
  • 東大文系科目の科目別対策方法論
  • 留学なしでも、独学でTOEIC975・英検1級を取得した英語勉強方法
  • 塾生ごとに適した勉強法
  • 塾生ごとに適した難関大学合格方法論

3. 初期の真学塾生のグループコーチングを追体験できる
『Skype合宿』
(動画、全5回)

3つ目のメインコンテンツは、『Skype合宿』です。

2016年度版の真学塾24は、「完全少人数制」とし、
オンラインで対面形式に、複数人数・同時にMao Nishiと塾生とでコーチングを行なっていました。

複数人数のメリットは、自分は気付かなかったけど他の人も悩んでいた悩みや相談が取り上げられたり、自分が相談した内容が他の塾生の役に立ったりして高め合えることです。

双方向性メルマガ『真学塾24通信』のオンラインでの対面版、
かつ、リアルタイム感のあるものになりました。

2017年度版の真学塾24では、そのSkype合宿を追体験することができます。

先に入った塾生たちと私との対話を通じて、

  • 自分の受験生活において改善点はないか
  • 自分1人では気づけなかった課題や悩みはないか
  • もっと学び密度を高めるには、どうすればいいか

といったことのヒントがきっと得られるはずです。

全5回の配信となります。

以下、4〜17まである、その他のコンテンツを一気にご紹介します。

4. 塾生限定・フリー共有スペース

塾生限定のフリー共有スペースです。

日々の気づき、役に立った参考書の共有、予備校の夏期講習をどうするかなど、

特定のテーマに限らず、共有できるスペースとなっています。

5. Mao Nishiの自己管理情報コーナー

私がどのようなことを意識して自己管理を行なっているかをまとめたコーナーです。

5日間講座の3日目「徹底した自己管理意識」でお伝えした食事や睡眠、運動といった内容を、

大学進学以後も役に立つような視点で、より具体的にお伝えしていきます。

6. Mao Nishiの自宅浪人時代の『手帳データ』
7. Mao Nishiの自宅浪人時代の『成績データ』

私が自宅浪人時代にどのように過ごしていたかを、

当時のデータとともに参考にすることができるコーナーです。

  • 時間管理方法としてどのように手帳を使っていたか
  • 毎日の勉強記録(使っていた参考書とページ数など)
  • d詳細な成績の推移(科目別・模試別の点数など)

というように、東大のみならず難関大学を目指すどの受験生にとっても必ずや参考になるデータを共有します。

8. 真学塾生向け・おすすめ参考書籍コーナー

8つ目のコンテンツは、おすすめ書籍を紹介するコーナーです。

サイトMao-24!com上ではご紹介できないけれど、死ぬほどおすすめな本を激戦してご紹介しています。

メルマガ『真学塾24通信』や『視点共有講座』でお伝えする視点を持つことで、より一層その本を活かして受験に臨むことができることでしょう。

9. 塾生限定メンバーサイト『真学塾24.com』ご招待
10. メンバーサイトの個別パスワード配布

塾生の方限定で、特設メンバーサイト『真学塾24.com』にご招待致し、パスワードを個別に配布いたします。

講座などのコンテンツは、サイト上からダウンロードできるようなシステムを整え、メルマガのバックナンバーもご覧になれます。

その他1〜8のコンテンツも、すべてサイト上にアップし、随時最新のものに更新。

いつでもご覧になることができます。

11. 塾生限定・LINEグループ『真学塾24』ご招待

真学塾24の塾生限定のLINEグループにご招待します。

大学進学後は、就活やバイト、飲み会など、大学の垣根を超えてご利用してくださっても構いません。

せっかく集ったメンバーですので、受験だけでなく、一生を通じて高め合きたいものです。

2016年度参加者の3名の方がLINEアカウントを持っていなかったので、2017年度からの発足となります。

12. Mao Nishiへのメール相談権(在籍中・無制限)

Mao Nishiへのメール相談権です。

メルマガ通信や視点共有講座、Skype合宿動画を踏まえて、感じたこと・考えたこと・日々の悩みなどを共有、相談していただくものです。

現在、Mao-24!comのメルマガ上でも相談を受け付けておりますが、真学塾24の塾生のメール相談を優先させていただきます。

在籍中は、無制限にご利用いただけます。

さらに、真学塾24では、参加者限定の特別な特典を5つ、ご用意いたしました。

13. 【限定参加特典1
Mao Nishiの指導音声・補足資料
(総計60時間以上)

私と生徒計2名との指導音声+補足資料を、
60時間以上にわたってお送りします。

オンライン真学塾24の内容だけでも十分真学することは可能ですが、
補足として、

リアルで指導していた感じを体感することによって、
より学びが進むことを意図した特典です。

14. 【限定参加特典2
Mao Nishiの個別Skype指導受講権
(最大3回/半年間)

せっかく参加していただくのですから、
無料特典として、個別に指導もお受け致します。

英語など勉強内容の指導はもちろん、
勉強方針の確認や心配ごとの相談など、コーチング的な役割を求めても構いません。

1回25分で、最大3回の受講権です。

  • まとめて75分間利用する
  • 1ヶ月〜2ヶ月に1回、勉強計画などの確認のために利用する
  • 半年間の期間中、何か困ったことがあったらその時に使う

などのご利用方法も可能ですので、ご自身のペースや目的に合わせてご利用ください。

15. 【限定参加特典3
Mao NishiへのLINE相談権
(在籍中・無制限)

長めの共有に適したメールとは違い、
ちょっとした相談や、レスポンスが早く欲しいような相談については、
LINEにてお答えします。

在籍期間中は、何回でもご相談に乗りますので、
ぜひご活用ください。

16. 【限定参加特典4
不定期・真学塾24塾生限定企画への参加権
(在籍中・無制限)

限定参加特典の4つ目は、塾生限定の過去問演習会などへの参加権です。

2016年度の真学塾24でも、塾生限定で、東大英語過去問演習会を開きました。

今期以降も、要望や需要があれば、塾生向けに演習会や勉強会の企画を開きすので、
在籍中は、そのような塾生限定企画に参加することができるようになります。

※別途:要参加費。
※開催実績:第1回・第2回は、ともに9,800円/回(税込)でした。

17. 【限定参加特典5】
過去問演習会・講座などの無料配布
(在籍中・都度)

入塾された方には、過去問演習会の音声・資料や、Mao-24!com上で販売されている講座についても特典として無料で配布いたします。

塾内で勉強会や塾生と個別指導を行なった場合も、その都度、配布いたします。

地理的・経済的・その他、時間などの都合上、塾生限定企画への参加が難しい方でも、
音声や資料を通じて、学ぶことができる

というわけです。

オンライン塾だからこそできる特典となります。

★全コース内容、参加料金・お申し込み方法

以上、全コース内容をまとめます。

■オンライン真学塾24の全コース内容

  1. 『真学塾24通信』(双方向性・参加型メルマガ、全24回〜)
  2. 『視点共有講座』(音声・画像・PDF)
  3. 『Skype合宿』(動画、全5回)
  4. 塾生限定・フリー共有スペース
  5. Mao Nishiの自己管理情報コーナー
  6. Mao Nishiの自宅浪人時代の『手帳データ』
  7. Mao Nishiの自宅浪人時代の『成績データ』
  8. 真学塾生向け・おすすめ参考書籍コーナー
  9. 塾生限定メンバーサイトご招待
  10. メンバーサイトパスワード配布
  11. 塾生限定LINEグループご招待
  12. Mao Nishiへのメール相談権(在籍中・無制限)
  13. 【限定参加特典1】Mao Nishiの指導音声・補足資料(総計60時間以上)
  14. 【限定参加特典2】Mao Nishiの個別Skype指導受講権(最大3回/半年間)
  15. 【限定参加特典3】Mao NishiへのLINE相談権(在籍中・無制限)
  16. 【限定参加特典4】不定期・真学塾24塾生限定企画への参加権(在籍中・無制限)
  17. 【限定参加特典5】過去問演習会・講座などの無料配布(都度)

以上、コース内容をすべてを含めて、

参加料金は、

  • 入塾費 50,000円(税込)/初回のみ
  • 月会費 19,800円(税込)/月

です。

※参加後、毎月25日締めで翌月分の参加費をいただきます。
※退会は随時可能です。
※退会後の再入塾は、事務手数料1万円が発生いたします。ご注意ください。

参加を希望される方は、
入塾費・初月分をまとめた参加費
計69,800万円(税込)をこちらからお支払いください。

⇒お申し込み・ご参加はこちらからどうぞ!

★現在、〜4/30まで春の特別キャンペーン中につき、Mao-24!com・真学塾24にちなんで、
【初回参加費の合計金額から、24,000円を割引】させていただいております。

参加をお申し込みの方は、

69,800円 ⇒ 45,800円(税込)をお支払いください。

⇒入塾のお申し込み・ご参加はこちらからどうぞ!

※フォーム入力後、お支払い方法の詳細がメールにて届きます。
※お支払い方法は、【銀行振込・クレジットカード払い】から選べます。

入塾をご検討いただいている方で、
「オンラインだと不安だし、電話で/顔を見て、話してから決めたい」
などの理由で、ご相談されたい方は、電話 or Skypeのビデオ通話にてご対応いたします。

生徒様のご状況や適性によっては、一般的な塾や予備校へのご参加や他者のオンラインサービスのご利用を自宅浪人をおすすめさせていただく場合もございます。

⇒入塾のご検討・ご相談・Skype電話などのご依頼はこちらからどうぞ。

春からの予備校や塾選びに悩まれている方も、今一度メールにてご相談いただき、お力になれれば幸いです。

もちろん、押し売りはいたしませんので、ご安心ください。(笑)

■よくある質問コーナー

Q1. 「メルマガ講座の内容が実践できなかったのですが、それでも大丈夫ですか?」

A. メルマガ講座の内容は、「一人でできること」に絞った0からの合格方法論です。その分、一人だと辛い部分がどうしてもあり、負荷が大きくなっております。

一方、真学塾24では、双方向性のメルマガ通信など塾生全員参加で互いに高め合い、また、Skype電話・メール・LINEを通じた相談のサポートも含まれていて、

「メルマガ講座の数倍以上の密度」とは言っても、より実践しやすいものとなっております。

Q2. 「『視点共有講座』の内容は、成績が良くない私でもできますか?」

A. 講座の内容は、成績を問いません。

実際、塾生の中には、現役時代の私よりも成績が芳しくなかったのにマスターしている方もいます。

できるかどうかよりも、やるかやらないかの面が強いです。

全5回講座の分析術3などを含め、慣れないと辛い部分も出てくるかもしれませんが、上の質問でもお答えした通り、塾生同士が感化しあったり、Skype電話・メール・LINEによる随時サポートがあったりで、実践しやすい環境を整えておりますので、ご安心ください。

Q3. 「タイムマネジメント、セルフトーク、セルフコーチングなど、耳慣れない言葉があるんですが・・・」

A. 専門用語が多く載っていますが、『視点共有講座』やメルマガ通信内で適宜解説しますので大丈夫です。

ご要望があれば、用語集なども別途で配布する予定です。

Q4. 「未成年なんですけど、学割などありませんか?」

A. 学割のご用意はございません。ご希望に添えず、申し訳ございません。

ただ、講座の内容をマスターすれば、大学入学後の指導アルバイトや家庭教師などで使える指導ノウハウが身に付いているはずです。

たった数ヶ月で当塾の参加費以上の収入を得られる指導力が身に付くので、当塾の趣旨とはズレますが、その点でもコストパフォーマンスの高い塾となっております。

Q5. 「社会人の大学受験生なのですが、他に予備校などに入っていなくても大丈夫でしょうか?」

A. 当塾は、勉強の内容について教える塾というよりも、勉強に対する向き合い方、考え方、受験期に効果的に学ぶ術を共有し、全員で高め合う塾です。

なので、勉強内容の疑問点については、参考書や予備校の講習が必要になる場合もありますが、

『視点共有講座』などを通じて「自主的に学ぶ力」を高めれば「独学能力が高まる」=「自分でできる」ことで、自力で解決できるようになるはずです。

また、Skype電話指導や、メール・LINEでの相談にて、最適な参考書の選定のお手伝いや、理解度のチェックを行っていきますので、ご安心いただければ幸いです。

※社会人の方のほうが経験が豊富なため、講座の定着が早いというメリットもあります。

★最後に:
だれかの「模範解答」ではなく、
「自分自身の人生の正解」を。

自信は、自分の心に正直になることで生まれます。

自分の実力に自信を持つなど、なかなか難しい話で、
どれだけ実力がある人だろうと、合格・不合格どちらも可能性があります。

しかし、実力がどんなであろうと、本当に東大に行きたい人は、
その「東大に行きたいと思っている自分の気持ち」には、
『自信』を持っているはずです。

メリットがどうとか、デメリットがどうとか、
成功や失敗がどうとか、
みんな他の受験生はこうしてるだとか、

余分なものをすべて捨てて、

「自分の心に正直に問うことが大切」だと私は思います。

『虚心坦懐』な心意気です。

自分の人生の正解を決める軸は、
「心」が動くかどうかだと、
私は思っています。

個人的には、
「心が動かないのならば、受験などやめてしまった方がいい」
とさえ思います。

逆に、

心が動いたのならば、飛び込めば間違いありません。

小さい頃、純粋な好奇心や面白さで、遊びに熱中していたとき、
メリットやデメリットなど考えずに飛び込んで、
結果として、上達していたはずです。

その過程で困難があろうとも、
自分の「心」さえ動いていれば、
それにつられて頭はフル回転し、
最大限のパフォーマンスをおさめられるものです。

大学の志望理由を問われ、

「そこに山があるから」というように、
「なんとなく」「直感」など曖昧にしか言えなくとも、

「志望大学を目指したい!」
「合格したい!」
「たとえ来年不合格になろうと、定年退職後になろうと、絶対に東京大学に行きたい!」

と、現役時代の私のように、

どうしても志望大学に行きたいと感じてしまう自分がいるのならば、

現時点での成績や実力を棚に上げてでも、
それがどんな大学だろうと、
目指すべきだと思います。

とても大事なことなので、2回言います。

人生は、一度切りだからです。

これだけは、誰にとっても平等な事実。

人生は、どんな人生だろうと、一度切りだからです。

だったら、志望大学を目指さない後悔より、高い目標に向かって24時間、精一杯がんばった上での後悔の方が、清々しいではありませんか。

・・・長々と熱を込めて書いたせいか、話もだいぶ逸れました。(笑)

最後になります。

「志望大学に是が非でも合格したい」という意欲や、
「受験期を通じて成長したい」という意欲が高い方にこそ、
オンライン真学塾24に参加していただきたいと思います。

あなたの受験期24時間が充実した学びで溢れ、
志望大学合格にむけて100%整えられるよう、
私が誠心誠意、全力でサポートします。

自分の大事な受験において、「真学塾24」という選択に心が惹かれるという方、
心よりお待ちしております。

⇒「オンライン真学塾24」へのご参加申し込みはこちらからどうぞ

※フォーム入力後、お支払い方法の詳細がメールにて届きます。
※お支払い方法は、【銀行振込・クレジットカード払い】から選べます。

⇒入塾のご検討・ご相談・Skype電話などのご依頼はこちらからどうぞ。

あなたとの一期一会に、感謝いたします。

お読みいただきありがとうございました。

by Mao-24!com 運営者・オンライン真学塾24 塾長 Mao Nishi (西川 真央)