偏差値37から宅浪東大合格!予備校より自宅浪人が良い理由

東大 自宅浪人 予備校

いつもお読みいただきありがとうございます。

Mao Nishiです。

現役受験生時代、東大模試での偏差値は37しかなく、そのまま東大は不合格しました。
浪人にあたり、偏差値が低かったにも関わらず、まっさきに 自宅浪人 すなわち『宅浪』を選択しました。

なぜか?

自宅浪人を選んだのには、理由があります。もちろん、小学校から高校まで一貫して授業が嫌いだったので、予備校で授業を受け続ける1年間を送ることは、想像を絶する恐怖であったのも事実ですが。(笑)

この記事では、東大受験とは言わずとも、浪人にあたり、予備校に通うか・自宅浪人をするか で悩んでいる受験生やその保護者の参考のため、『偏差値37から宅浪東大合格した私が、予備校より自宅浪人が良いと考える5つの理由』を紹介します。

【総文字数:6970文字】
【最終更新日:2016-03-01】

1. 宅浪は、東大合格までの費用が安く済む

予備校では、通常の授業に通うだけでも、年間50万円以上かかります。夏期講習・冬期講習といった講習は別枠なので、50万円に加えて何十万円も負担が増えます。そのほか、『予備校への定期券代』や、『昼ご飯の弁当代』、夜も予備校で自習するならば『夜ご飯代』など、積み重なる金額は年間100万円以上になることも、決して珍しくはありません。

より勉強の質の高い(はずの)大学の学費が、国立で年間50万円・私立で年間100万円を超えることを考えると、高校までの内容の授業をする予備校に年間で100万円以上かかるのも不思議な話です。

一方、自宅浪人では、文字通り自宅で勉強することが主になるため、通塾代は0円。定期券代も必要ありません。昼ご飯・夜ご飯も家で家族と食べます。余計な出費はなく、『参考書代』と『予備校で必要な講習を個別に補って受ける費用』、その他『模試の費用』くらいでしょう。もちろん、これらは予備校に通う浪人生でも必要な費用です。

多めにみて総額30万円ほどでしょうか。予備校に通うと年間100万円=3倍以上かかりますが、自宅浪人生はたったの年間30万円におさまります。

100万円以上も予備校に使うにしても、『かけた費用と学力は比例しない』のが辛いところで、学力と関係性があるのは、『かけた時間とその質』です。予備校に対して「高い費用を払ったのに学力が伸びない」と苦情を言う保護者の方もいるそうで、気持ちは分からなくはありませんが、見当違いです。

交渉力のある東大受験生ならば、

「予備校に通わないから、浮いた70万円を大学の合格祝いにしてくれ。絶対に合格してみせるから」

と親につたえ、合格後にそのお金で海外へバックパッカー旅行に行ったり、留学したりするなど色々な経験のためにとっておくこともできるかもしれません。

私自身は、健康法・体調管理の観点から、予備校に通わずに宅浪で浮いた費用を、ジムに通う資金へにしてもらっていました。おかげで週に2〜3回、ジムで体を動かしてリフレッシュができ、気力・体力ともに健康的な浪人時代を送ることができました。

なんにせよ、宅浪では圧倒的に破格の費用で受験の準備を終えることができてしまいます。

2. 宅浪なら自分のペースでムダなく勉強できる

予備校では授業があります。当然ですね。その結果、自分の得意分野・苦手分野は関係なく、他の人と同じペースで勉強をすることになります。

特に、一度高校までの勉強を終えているはずの浪人生は、自分の得意・苦手に特化して個別にペース配分をして勉強をするべきです。それが難しい予備校通いでは、苦労することになります。

予備校の授業のメインスタイルは、『答えがついていないテキストを配り、解いてきた問題を授業で解説する』タイプが多いために、『予習・授業・復習』の3つのプロセスが必要になってきます。教師によっては、授業中に問題を解かさせられるという無駄な時間を過ごすはめになることもあります。しかも問題が難しい+解説の量が多く丁寧(本来はいいことですが)なために、復習に必要以上の時間がかかってしまいます。

1つのことを学ぶのに、3つものプロセスに時間を費やしてしまうのは、時間が大切な浪人受験生にとっては死活問題です。

一方、自宅浪人生は、『予習・授業・復習』の3つを、すべてまとめて1回のプロセスでできます。すべての勉強時間が、予備校の濃度の3倍になるということです。

さらに、予備校の授業は駿台・河合塾といった大手、しかも「名物教師の集まる本郷校」の授業ですら、すべての授業が浪人生本人にとって意味があるわけでは決してありません。

私のまわりの東大合格者のなかには、予備校に通いながらも、途中からその無意味さ・効率のわるさに気付いて『授業を切る』ことを決意した人が多いのも事実。ある友人にいたっては、夏から予備校に通うのをやめ、宅浪に切り替えたくらいです。その友人もしっかり合格しました。予備校の費用は『すべての授業を受ける前提』で組まれているため、お金が無駄になってもったいないですね。

これは予備校の教師も認めていることですが、「受かるやつはみな、自分でやる」という暗黙の共通認識があります。予備校に頼っていては、合格はほど遠いのです。

3. 『予備校への移動時間』という無駄がない

東大対策で有名な予備校のキャンパスは本郷校です。わざわざ本郷校のあるお茶の水駅や後楽園駅まで通わなければいけません。
人によっては、移動時間だけで1時間はかかってしまうでしょう。

『準備をして家を出て、予備校に行き、勉強をし始めるまで』の時間を考えると、2時間以上になってしまう受験生もいます。

往復で2〜4時間の時間を無駄に過ごすことは、浪人生にとっては大変なロスです。

一方、宅浪であれば、勉強を開始するまでの準備や移動時間もありません。最寄りのカフェや図書館に行くとしても、かかる時間はたかが知れています。

予備校生と自宅浪人生の2〜4時間の差を、年単位で計算するとどうなるでしょうか?

週に5日予備校に通い、一回で平均3時間のロスがあるとすると、1ヶ月で60時間、12ヶ月で720時間ものロスがあります。日数になおすと、30日分、なんとちょうど一ヶ月です。

おおざっぱな計算ですが、予備校と宅浪では時間のロスとして1ヶ月の差が開いてしまうことになります。

4. 宅浪なら、予備校の東大受験生の『陰鬱な雰囲気』にまきこまれない

予備校は、浪人生の巣窟です。現役時代、合格を逃してしまった浪人生が、うようよしています。不安や疲れがぬぐいきれないのは仕方ありません。しかし、予備校に通うと大量の浪人生が放つ負のオーラにまきこまれてしまいがちです。

とくに自習室は大変な空気で、『少しでも音をたてようものなら殴られるのではないか』というような殺伐とした雰囲気。せっかく綺麗な自習室があるとは言えども、重い空気に耐えられずに飲食可能なラウンジで勉強に励む浪人生が多いのも事実です。

宅浪では、家族以外に会う人や環境は自分で好きなように選べます。時間にも余裕があるために、リフレッシュにどこかへでかけることもたまになら可能です。私も高校時代の友人と遊園地に出かけたり、花火をしたりしました。

私が勉強以外に通っていた場所は以下のとおりです。

  • 現役で受かった友達が通う大学に遊びにいき、学食を食べて友達となごむ
  • 東大の駒場キャンパスを訪れ、受かった自分のイメージに現実味を帯びさせる
  • 近所のジムに行き、ダンスレッスンを受けたり泳いだりして心身ともに健康を保つ

こういった場所では、負のオーラはまったくなく、むしろ活気に満ちています。『プラスのオーラ』にまきこまれることで、東大合格に向けて自分を高めていくことが容易になります。

5. 宅浪にプラスして、予備校の講習を取ることもできる

宅浪では、自分自身ですべての勉強計画を立てなければいけないため、不安になることもあります。「何か指標が欲しい」と。
宅浪でも、予備校の夏期講習・冬期講習を受けて目安を知ったり、個別指導の家庭教師に短期でも見てもらうということを追加することは可能です。

予備校では授業・講習が欠かせませんが、宅浪では講習・指導は『東大合格のためのオプションの1つ』になります。高校の先輩に志望校の合格者や宅浪合格者がいれば、話を聞きにいったり、数回でも勉強を教えてもらうことも可能なはずです。

利用できるものは、すべて利用していきましょう。友人や知人も宝です。

また現在では、『インターネット家庭教師』という私が受験生だったときよりも便利なサービスも出ています。ペース配分や勉強法、英語の添削などに困っている方はこちらもどうぞ。

もう1回宅浪するならインターネット家庭教師Nettyを利用したい | Mao-24!com

東大受験において自宅浪人をおすすめする、本当の理由

「『偏差値37から宅浪東大合格した私が、予備校より自宅浪人が良いと考える5つの理由』を紹介します。」と言ってこれだけ書いておきながら、実はここからが本題のようなところがあります。(笑)

宅浪をオススメするもっと重要な、本当の理由は、実はうえで触れたような即物的な、宅浪をしたことがなくても考えられるような理由とは異なります。

宅浪という『ある意味で自由な期間』で身につけられる2つのことが、あまりにも大切なことだからこそ、おすすめするのです。

それが、以下の2つ。

  1. 自己管理能力
  2. 自由と自己責任という考え方

では、それぞれ見ていきましょう。

1. 自己管理能力

自己管理能力は身につけておくべきです。それも、できるだけ若いうちに。

その後、何をするにも役に立つからです。自分自身で何かを達成するときはもちろん、他の人と一緒に何かをするときにも必要になります。

他人とうまくやるには、自分をよく知り、自分を自分自身で律する、つまり『自律』すること(自立とは違います。)が大切だからです。

何かあるたびに、いちいち他人に自分の精神状態・健康状態を任せるほど甘えてはいられません。

自己管理能力と言っても色々ありますが、具体的には、

  • 自分との対話力、内面のコミュニケーション能力
  • 自分がやりたいこと、やりたくないことを把握すること
  • 自分の資質(行動力、耐性、適性など)を知ること
  • 時間管理能力
  • 体調管理能力
    ・・・etc

大学に入ってからの実生活で身につけていく人も多いですが、『時間管理能力』や『内面のコミュニケーション能力』に関しては、良い意味で孤独を保てる宅浪時代の方が磨かれます。

予備校に通っていれば、授業の時間割が決まっているので、時間配分を考える必要が宅浪よりも少なくなります。『時間管理能力』を養うにはよくありません。また、人とのコミュニケーションの機会が宅浪より多いために、『内面のコミュニケーション能力』を鍛えるにあたって必要な『自分自身と向き合う時間』も相対的に少なくなります。

一方、宅浪で1年間を過ごすと、自分で時間配分を決め、自分で律していく能力が養われます。他の人と話す機会も少なくなり、自分の能力のふがいなさや、精神的な弱さに向き合わざるを得なくなります。同時に、これまでの自分の人生(小学校から高校までのこと)を振り返る機会も増えて、今まで気付かなかった自分の強みにも気付くことができるようになります。

そういった時間のなかで、自分自身をさまざまな観点から見て、多面的に知ることができるようになります。

『自分と向き合う時間』は、高校生までの学校生活・大学生という出会いや交流の増える期間・社会人のように義務が増える時期には、満足に確保できません。浪人、それも自宅浪人という自由な時間が1年間も得られることは、自分と向き合う時間を得る絶好のチャンスです。

そして、『志望校合格』という目標に向かって最前を尽くしていくなかで、『総合的な自己管理能力』=『自己実現能力』が自然と養われていきます。

これこそが宅浪を本当におすすめする重要な理由の1つ目です。

2. 自由と自己責任という考え方

「予備校にも頼らず、勉強する内容・時間・場所も、日々の過ごし方も、すべて自分自身で決めて、その結果としての受験の合否を真摯に受け止める。」

そこに自分、ひいては自分の人生に対する責任が生まれます。

とてもシビアなことを言いますが、すべて、自己責任です。

宅浪・予備校のどちらを選んで受験生活を送っても、合格・不合格はすべて自分の責任です。見過ごされがちですが、予備校に入ると予備校に頼れるなどと考える人もいますが、予備校も塾も、あくまでも教育・受験ビジネスです。そのサービスを利用することを選んだのは結局はあなたであって、予備校は責任をとって合格させてくれるわけでもありません。

宅浪だろうと、予備校だろうと、受かるためには結局は自分でやるしかないというのは、東大に受かったまわりの知人・友人ふくめてみな共通する認識です。

大学生になって以降も、あなたは自分のすべての行動とその結果に責任をとっていかなくてはいけません。自由になればなるほど、自分に責任を追います。どんなサークルに入ろうと、どんなバイトをやろうと、就職活動をしようとしなかろうと、あなたの自由であり、その結果はあなたの責任です。

サークルでは、東大でも飲酒による死亡事故が起きることがあります。バイトでは、残業は当たり前、ただのバイトなのに名前だけの店長を任せれ、責任や仕事量は増えても時給は全然上がらず、苦しい思いをしなければならないケースもあります。就職活動では、準備が足りず1社も内定をもらえないで途方にくれることもあれば、会社に入ったものの、なじめなかったり精神的な負担に堪え兼ねて自ら命を絶ってしまうケースや、激務のなかで過労死(この言葉は日本企業によく見られることとして、そのまま英語karoshiになってさえいます)してしまうケースもあります。

これらはとても大変なことです。

しかし、だれも責任をとってはくれません。自分自身をのぞいては。あなたの行動の結果に責任をとってくれる人は、あなた以外にはいないのです。

シビアなことを言っていますが、シビアなのは私ではなく、現実です。嫌なことをあえて言うために言っているわけではないので、そこはご了承ください。

宅浪を選ぶということは、自由な時間をもつことを意味します。その時間をどのように使うかはあなた次第です。そして、1年間の受験生活のなかで、その自由な時間に対する『自己責任』の意識が育まれます。

そして、その自己責任の意識は、何かを達成しようとする努力を最大限に高めます。

自由な時間、もっと言えば、自分の時間に対する責任の意識をもつことはとても大切なことです。

宅浪をおすすめする本当の理由の2つ目は、ここにあります。

宅浪を経たあとは?

私は宅浪時代、勉強法・時間管理術・健康法などを調べ尽くし、偏差値を37から71まで上げ、東大に合格しました。

その後、私はどうしたか?

詳しくはプロフィールにも載せていますが、入って1年目、それも入学直後の4月にすぐさま休学しました。

FLY Programという休学制度が私の入学年度からできたこともありますが、もともと休学するつもりでいました。

その理由の1つこそが、これら宅浪で身に付く2つの能力を、今度は実生活のなかでも適用し、磨きをかけていきたいと考えたことです。

  • 自己管理能力
  • 自由と自己責任という考え方

受験勉強という数値化できるものではなく、『自分のやりたいこと』という当時は漠然としたことをすべてやり遂げるために、これら2つの能力を休学という『自由な時間』の中で再び磨いていこうと考えたのです。

その結果、満足のいく『人生でもっとも重要かつ価値のある1年間』の1つになりました。宅浪の1年間と、宅浪時代に身につけたスキルのおかげで充実した東大休学の1年間は、現在でも自分の糧となっています。
休学して自由な1年と50万円。東大のFLY Programとは? | Mao-24!com
宅浪を経たあとでも、宅浪で磨いた能力は磨き続けていくことが大切だと私は考えます。

長くなりました。タイトルとはだいぶ離れたところに着地しましたが、宅浪を検討している方の参考になれば幸いです。

お読みいただきありがとうございました。

Mao Nishi

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Mao Nishi (西川 真央)
指導歴4年の個別指導講師。オンライン真学塾24主催。中学生から社会人まで個別指導のみで50名以上を指導。現在は難関大学の英語指導とコーチングをメインに、毎日=24時間が学びや成長に結びつく指導を心がけている。東大模試でE判定・偏差値37から、自宅浪人で東大合格後、休学してヨーロッパに単身バックパッカー旅へ。復学後はNY本社のIT系グローバル企業CEOオフィスでインターンを経験。帰国後、2年間大学で学び起業。現役東大生。⇒Mao Nishiの合格体験記⇒『0から東大合格を目指す5日間講座』⇒『オンライン真学塾24』⇒お問い合わせ
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